Concept

コンセプト

恵まれた自然環境と
人々の営みが育んだ
歴史ある
邸宅街・垂水区高丸を選定。

現地周辺イメージ
現地周辺イメージ

第1弾に選んだ地は、歴史ある邸宅地・垂水区高丸。昭和初期、海に近い傾斜地が宅地として開発されたのが始まりです。垂水の名の由来は、“垂れる水”で滝のこと。水質がよく温暖で眺望がいいことから、財界人や会社経営者が移り住んだり、別荘地として利用されていました。かつては住民たちの社交場「高丸クラブ」もありました。「クラブ前」というバス停名は、その名残りです。周辺に点在する和洋折衷の瀟洒な邸宅が、往時の面影を今に伝えています。

スーパーや学校が身近。
「垂水」駅前を含めて
豊かな生活環境。

徒歩3分に「コープ高丸」、徒歩4分に市立「たるみ幼稚園」、徒歩7分に市立「千鳥が丘小学校」、その他にも医療や公共施設などが徒歩圏に揃います。垂水駅前にはイオンが入る「ウエステ垂水」など大型商業施設が多彩です。

「住むことが誇らしい」という
価値を創る
阪急阪神の
“CENTURYメソッド”。

  • 独立
    敷地
    開放感ある4面
    接道の丘邸ステージ

    垂水の広い空の下、
    静けさと光と風を享受する。

    バス通りから一歩奥まった静かな丘に[ハピアガーデン神戸高丸]は誕生します。4面ともが道路に接した独立性と採光・通風に恵まれる整形敷地の開放感が貴重なステージです。街区内は通り抜ける車や人もなく、「高丸小公園」が隣接される落ち着いた住環境です。

    現地周辺イメージ
  • 風格
    意匠
    若々しさと重厚感が
    調和する邸宅デザイン

    時に色褪せない深みのある
    表情と質感を贅沢に。

    陽光に映える白を基調に、重厚な自然石調タイルが風格を醸す外観デザイン。縦・横のモールや立体的な付柱が深い陰影を生み、100年を住み継ぐにふさわしい邸宅の表情を創出。外構デザインにおいても、門柱や花壇はもちろんアプローチ床まで自然石の温もりを生かしています。

  • 永住
    基準
    ゆとりを愉しむ
    土地面積100㎡超

    庭付き・2台駐車中心の
    堂々とした構えを実現。

    整然とした区画割りで生まれる土地面積の広さを活かして、全邸を2階建てとし、使いやすい4LDK中心の間取りをプランニング。さらに、ご夫婦のカーライフをサポートする2台駐車中心のスペースとガーデニングなど心を潤す庭の愉しみまでを実現しています。

  • 街並
    景観
    緑豊かで品格
    漂う街の寛ぎ

    24邸の統一された
    上質な街並づくり。

    幅員約6mの街区内道路が総24邸のコミュニティを形成。緑が鮮やかな常緑樹や実のなる木を盛り込んだ植栽計画、柔らかな境界をつくるセミクローズド外構、窓や駐車場位置に配慮した隣棟間の工夫など、プライバシーを守りつつも心地よい開放感を演出した街並づくりです。