コンセプト

四季の美しさを感じられる自然環境。文教都市という良質な教育環境、充実した商業施設。全ての暮らしやすさを享受できる「国立市西三丁目」。

理想の文教都市を目指し育まれた気質が
DNAとして刻まれて、
街に、人に、文化薫る環境を創造する。

国立市は大正時代末期、箱根土地株式会社が、学園都市構想「理想の文教都市」を目指し、開発が開始されました。国立駅の開業、東京商科大学(現・一橋大学)の移転といった変遷をたどり、昭和27年に念願の文教地区の指定を受けるに至ります。その精神は今も国立の街に息づき、音楽祭や写真コンテストが行われるなど、アートやカルチャーが身近な環境として街に根付いています。

理想の文教都市を目指し育まれた気質がDNAとして刻まれて、街に、人に、文化薫る環境を創造する。

数々の邸宅実績を誇るハピアガーデンシリーズ。「国立」第二弾始動!

閑静な第一種低層住宅専用地域内にありながら「国立」、「矢川」、「立川」。
3つの拠点を生活圏とする利便性。

閑静な第一種低層住宅専用地域内にありながら「国立」、「矢川」、「立川」。3つの拠点を生活圏とする利便性。

計画地は第一種低層住宅専用地域となり、将来にわたって広い空と閑静な住環境が魅力の立地。 そうした静謐な住環境にありながら、矢川駅前の商業地域、富士見通りの商業地域が800m圏内に収まり、生活利便性にも恵まれた場所となります。

また、計画地からは「国立」駅のみならず、JR南武線の「矢川」駅にも徒歩10分、2線2駅の利用が可能となります。
さらに、計画地から徒歩2分の「学園通り西」バス停を利用すれば「立川」駅も日常使いが可能で、高い交通利便性を誇ります。

三層のレイヤーデザイン邸宅が、3つの個性ある邸宅となり、景観美を形成。

三層のレイヤーデザイン邸宅が、3つの個性ある邸宅となり、景観美を形成。

大判タイルを贅沢に使った
目を惹く外装計画。

外装には1200×300と1200×200の大判タイルを採用。建物全体に重厚感を与え、街のシンボルとして存在感を放つ造りとなっています。

大判タイルを贅沢に使った>目を惹く外装計画。

大判タイルを贅沢に使った>目を惹く外装計画。

四季の彩りを醸す
植栽計画と趣のある外構デザイン。

季節ごとに異なる表情を見せる植栽計画と、タイルを使用した趣のあるファサードデザイン。
考えられた照明配置は夜間でも建物全体を際立たせます。

四季の彩りを醸す植栽計画と趣のある外構デザイン。

テラスと繋がる
リビング・ダイニングが
心地よい開放感を演出する住空間。

リビング・ダイニングはテラスと繋がることで、心地よい開放感を持つ空間設計。 内と外が交差し、自然の光が明るく差し込み、家族の集まる空間を照らします。

テラスと繋がるリビング・ダイニングが心地よい開放感を演出する住空間。

テラスと繋がるリビング・ダイニングが心地よい開放感を演出する住空間。

最上部に配した大型のグルニエが
プラスαの空間として家族の趣味を広げる。

建物の最上部のスペースを有効に活用し、 大型 の収納&フリースペースとなる「グルニエ」を設置。 趣味を愉しめる豊かな暮らしを演出します。

最上部に配した大型のグルニエがプラスαの空間として家族の趣味を広げる。