Concept

コンセプト

『理想的な住宅地「田園都市」の開発』を目的として、
日本資本主義の父と呼ばれる渋沢栄一、阪急電鉄の創業者小林一三、などが開発に携わり、
「日本で初めて庭園都市(ガーデンシティー)として計画的に開発された街「田園調布」。
「ハピアガーデン田園調布 The Tradition」はそんな歴史ある田園調布を舞台に誕生します。

History

ハピアガーデン田園調布(6区画)

2012年11月分譲済み

ハピアガーデン田園調布
協奏の邸(6区画)

2015年9月分譲済み

誰もが知る憧れの街、「田園調布」。そんな田園調布で「HAPIA」シリーズは首都圏初進出を果たしました。この地で誕生した「こだわりの邸宅」は阪急阪神不動産の邸宅づくりの礎にもなっています。田園調布で3例目となる本物件は、まさに阪急阪神不動産と田園調布、所縁の深い2つの伝統をつむぐ邸宅といえます。

Location

自由が丘イメージ写真

代官山イメージ写真

それぞれの駅が魅力を放つ憧れの沿線、東急東横線「田園調布」駅が最寄。誰もが知る街「自由が丘」、「二子玉川」、「横浜」などへの直通アクセスが魅力です。また、物件は規制の厳しい風致地区内に位置し、緑が多く静謐な環境に暮らすことができる立地です。

Landscape

完成予想CG

全邸150㎡以上の敷地面積で、ゆとりある隣棟間隔と各邸で異なる外壁タイルやシンボルツリーなど、洗練されたこだわりのプランニングが魅力です。
また、国が推進する長期優良住宅の認定を全邸で取得し、住宅性能評価では6つの項目で最高等級を取得しているなど、住まう人に多くのメリットがある物件です。

※建設性能評価は取得予定です。